情報商材アフィリエイト

【2019年度版】情報商材アフィリエイトで実績0でも稼げる全貌を公開します!

こんにちは、キラーです。

情報商材アフィリエイトはアフィリエイトの中でもかなり稼ぎやすいジャンルと言われています。

周りを見渡しても、月収100万円以上稼ぐアフィリエイターのほとんどが、情報商材や情報発信ビジネスを手掛けていますし、昔からその傾向は変わりません。

ただ人によっては、情報商材アフィリエイトは敷居が高い印象がありますし、初心者がどう実践していけばいいか、ピンと来てない人も少なくないです。

 

この記事では、僕がこれまで実践してきた経験やコンサル生への指導経験を元に、実績0の人でも情報商材アフィリエイトで成果を出すための作業工程や仕組みをお話していきます。

ジャンル選びに迷っていたら、すぐ選択してほしいジャンルの一つなので、しっかりとポイントを押さえていきましょう!

 

情報商材アフィリエイトとは?

 

情報商材アフィリエイトは、その名の通り、PDF形式でまとめられたマニュアルや動画コンテンツなど、情報がまとめられたコンテンツをアフィリエイトすることです。

情報商材として扱われるコンテンツ内容としては、何か特定の悩みや欲求に対する「ノウハウ」系が多いです。

例えば

・副業系のノウハウ(アフィリエイト、物販など)

・投資系のノウハウ(株、FX、仮想通貨など)

・恋愛系のノウハウ(出会い、結婚、復縁など)

・美容のノウハウ(ダイエット、肌改善、育毛など)

・健康のノウハウ(腰痛、不妊治療、体質改善など)

・語学、資格のノウハウ(英語学習、受験、資格試験など)

・自己啓発のノウハウ(メンタル、思考法、対人関係など)

・生活のノウハウ(子育て、ペットなど)

と、分野によってノウハウが異なるので、情報商材の種類も様々あります。

 

物販アフィリエイトとの大きな違いは、“目に見えるモノ”があるかないかで、例えば健康ジャンルだと、物販ならサプリメント、情報商材なら改善プログラムになります。

要は「モノ」を提案して悩みを解決するのが物販で、「ノウハウ」を提供して解決するのが情報商材です。

 

アマゾンや楽天など、大手通販サイトが日常に浸透し、モノが溢れている今、“良い物でも売れない”混沌の時代に来ています。

消費者のニーズとしても、モノからサービスへ、そして体験へと価値の重きはシフトしており、情報商材はモノの奥にある「過程」や「体験」を捉えた、時代に適した商品と言えます。

 

身近な情報商材としては、「書籍」をイメージしてください。

 

僕たちは何か最新の情報を得たい時や、より深い学習をしたい時に、書店に足を運び、本棚のコーナーを見つけて、「最適な本」を手に取るはずです。

情報商材では、それら書籍の要素がPDFマニュアルでまとまっているのに加え、チャットなどのサポートサービスや、サロン形式などのコミュニティ性もあります。

世間では情報商材=胡散臭いというイメージが強いですが、本屋とか料理教室とかと、本質は何ら変わりありませんので、安心してください。

 

僕ら一個人が情報商材をアフィリエイトするにあたって、「インフォトップ」「インフォカート」「アドモール」などの情報系ASPに登録すれば、すぐ始められます。

 

そこにはいろんなタイプの情報商材が登録されていて、自分がユーザーにお勧めしたいものや、ユーザーが求めているピッタリな商材を選んで、紹介していく形です。

情報商材の中には、中身が薄いものや価格が高すぎるものもあるので、どうしても全てを一括りに悪いものと判断しがちです。

ですが情報商材の中には、有益なノウハウがまとまっているものや使えるツールやシステムもあるので、価値ある商材を中心に紹介して、ユーザーから感謝される状態を目指しましょう!

 

全うな情報商材を扱っていると、よくこうした感謝のメールが届きます。

 

こうした信用の積み上げが非常に大事で、最終的にはなにを紹介しても売れる状態になります。

濃いファンとして定着しやすいのも、情報商材アフィリエイトの特徴ですね。

※詐欺商材とかを紹介していると、アンチも増え、長期的に続きませんので、そこは注意してください。

 

情報商材アフィリエイトはどれくらい稼ぎやすいか?

 

冒頭でもお話ししましたが、情報商材アフィリエイトはかなり稼ぎやすいジャンルに位置します。

なんといっても、その報酬単価の高さと利益率の大きさが魅力です。

 

例えば、下記の画面は情報商材ASPのアドモールの商品検索画面になるのですが、報酬金額はどれも数万円以上で、販売金額の50%ほど貰えるケースが多いです。

これがGoogleアドセンスのようなクリック保証型広告の場合だと、1クリックあたりの単価が数十円ほどしかないし、楽天アマゾンのアフィリエイトプログラムも、購入金額の2%〜8%ほどの報酬しか貰えません。

物販アフィリエイトの場合でも、金融系商品や回線系を除き、ほとんどが報酬単価が数百円〜数千円ばかりで、情報商材案件に比べると桁が1個も2個も変わってきます。

 

ここで、「販売金額が高いと逆に売れないのでは?」という意見もあるかもしれませんが、そんなことは全然ありません。

情報商材では、人の悩みにフォーカスして作られたノウハウである性質上、多少の金額がかかったとしても購入しようとするし、むしろ値段が高い=内容が良いという心理も働き、余裕で売れていきます。

 

中には数十万円ほどの塾形式の情報商材もありますが、一本売れるだけでかなりエグい報酬が入ってきます。僕の手元には定期的にこのような報酬通知のメールが来ます。

 

 

特別な売り込みとかは何もやってなくて、ただ必要な人に商材の魅力や特徴を“ありのままに”伝えただけです。

こんな美味しい市場なかなかないし、正直辞められません!笑

僕のコンサル生も多くが情報商材アフィリエイトで荒稼ぎしてて、1年間でインフォトップのASPだけで1000万円近くの報酬をあげている方もいます。

それも「匿名」かつ実績が「ゼロ」なのにこの数字が出せるので、物販アフィリエイターやアドセンスをやられている人たちからしたら、かなりあり得ないと思われるでしょう。

そもそも物販アフィリエイトの場合って、どうしてもアフィリエイター同士で商標キーワードのSEO合戦などの“椅子取りゲーム”になってしまいます。

 

あくまで物なので、誰から買っても同じだし、後発組は参入しづらいです。

ですが情報商材アフィリエイトだと、その情報商材を誰から買うか?が大事なので、発信する内容やキャラクターによって差別化がしやすいんですね。

 

だからこそ新規参入でも、十分稼いでいけるし、誰にでも平等にチャンスがある市場と言えます。

 

情報商材アフィリエイトが、完全初心者さんでも実践可能な理由

 

情報商材アフィリエイトという言葉を聞くと、

「ものすごく実績がないと取り組めないんじゃないか?」

「情報商材を1から全て検証して、特別な知識がないと扱えないんじゃ?」

という不安や難しさが感じられると思います。

 

僕も情報商材アフィリエイトに取り組む前は、確かに稼げるのはよく分かるけど、初心者がやれるものなのか疑問でした。

自分の未知なる分野の商品ですから、どう向き合っていけばいいか分からないし、こんな素人の自分が紹介したところで買ってくれるものなのか、イメージがつきません。

ただ結論から申し上げると、初心者さんだからこそ情報商材は扱いやすく、専門知識が必要な他のジャンルに比べると覚えることや調べることもあまりありません。

 

なぜなら情報商材自体、需要がまだまだ大きく、お腹が空いている人にご飯をあげるのと同じように、必要な人に適切な商材を紹介するだけで簡単に売れていくからです。

実際に各情報商材のキーワードで検索をするとお分かりかと思いますが、紹介している人たちはその道の専門家でも大手でもなく、単なる個人ブロガーです。

 

その個人ブロガーも素人に毛が生えたような人たちばかりで、ほぼ「初心者」と言えるでしょう。

 

彼らが情報商材を紹介する際には、みなさんと同じ素人の目線からあらゆる角度で“レビュー”しているだけに過ぎません。

いわば自分がその情報商材をどのように捉えてて、どう向き合っていけばいいか「自分のフィルター」を通して紹介しているだけなんですね。

 

自分の世界観や見方を表現するだけですから、そこに自分の実績とか経験は一切関係ないし、下手にプロ感を出そうとすると返って怪しまれるだけなので、“ありのままの自分”を出しましょう。

 

伝えるべきことを正しい形で伝えれば、必ず必要な人は買っていきますし、あくまでアフィリエイターという「橋渡し」の立場ですので、変な責任を被ることもありません。

 

文章力や専門性に関しても、インフォプレナー(商材販売者)であれば必要ですが、アフィリエイターは一切必要ないです。

あくまで素人かつ中立的な立場を貫きつつ、意味の通じる分かりやすい日本語さえ書ければ、十分価値のある発信ができます。

 

コピーライティングの技術とかは、広告に手を広げたり、自分でセールスレターを書く際など、もっと上のステージにいった時に必要なだけで、アフィリエイターにはあまり関係ないですね。

情報商材アフィリエイトに変な偏見を持たず、非常に初心者向けの市場であることは覚えておきましょう。

 

情報商材アフィリエイト実践の流れ

 

情報商材アフィリエイトで継続的な利益を得ていくためには、正しい戦略でブログ運営を行なっていく必要があります。

TwitterやYouTubeなど、いろんなメディアの選択肢がありますが、最も情報商材に興味のある属性を集客しやすいのは、検索エンジンを主体とするブログです。

 

ただペラサイトを量産するよりも、一つのブログに力を入れて運営した方がユーザーからの信用や信頼が付きやすくなるし、1アクセスあたりの収益性も高くなります。

強固なブログが一つあるだけで、検索エンジンから見込み客が継続的に流入し続け、そこから記事コンテンツを回遊し、勝手に商材が購入されるという状態が作れますので、まずはそこを目指しましょう。

 

ただ闇雲にトレンド性の高い記事を書き続けたり、売りたい商材の記事を並べても、稼ぐ効率が悪くなるだけですので、ブログ運営を“総合的”に考えるべきです。

実際情報商材アフィリエイトを実践していく上で、どんな手順で作業を進めていくべきなのか、その全体像をこれからお話ししていきます。

 

1 売る商材や分野を決める。

 

まず最初に考えなければならないのが、メインで売っていく商材ジャンルを考えることです。

“稼ぐ系”の情報商材をこれから紹介していくのであれば、片っ端から売れ筋の商材を引っ張るのではなく、何個か目星のつけた商材をピックアップし、それを長く売れ続けるようにしましょう。

 

新商材とかは、最初に決めた商材がある程度売れ続けたタイミングで追加で紹介していく形です。

商材を選定する際には、できるだけロングセラーで信頼性の高いものを中心に見ていきます。

 

具体的にはインフォトップの売れ筋ランキングを参考にしたり、

商材の「購入率」を見ていきながら、紹介してて長く売れ続けそうな商材を選定していきます。

 

購入率に関してはできれば5%以上あるものが望ましいですね。

 

そもそも需要のない商材を扱ったら、いくら記事内でいい文章が書けたとしても売れ行きは悪くなります。

なので“ビジネスモデルがはっきりしている”売れ行きの良い商材をメインにしましょう。

 

そして、売りたい商材をいくつか決めたら、その商材を求めているユーザー層やペルソナを明確にし、それに関連した集客記事やクッションページを作成していきます。

例えばFXの商材であれば、投資をこれから始めてみたい層や、FXで今思うような結果が出せない層がよく調べるキーワードに即して記事を書いたり、レビューを進めるイメージです。

商材成約というゴールを逆算してサイト設計や導線設計を最初に行い、できるだけ無駄のない記事を書くことを意識しましょう。

アフィリエイトの収益化を効率よく図るためのサイト設計やサイト構築の工程を伝授!こんにちは、キラーです。 どんな事業も最初は理念を固め、市場を決定し、そこから顧客層や販売戦略を考え、商品開発をし、具体的なタスク...

 

極論ですが、FX系の商材をこれから紹介していくのに、全く関係のない語学系の記事や健康系の記事とかを書いても、ターゲット層が集まらないし、関連性もないので意味はありません。

最初に売る商材を決め、サイト設計を考えることで、効率的なブログ運営が行えるので、しっかりと考えましょう。

2 キャラクター性を考える。(プロフィール記事の作成)

 

情報商材を紹介し、成約させるにあたって、売れやすい商材を扱うことはもちろんですが、「誰から買うか?」という、ユーザー視点を意識することも大切です。

 

情報商材のような目に見えない商品を扱う際には、紹介しているブロガーの「人間性」が本当によく見られます。

ユーザーは、どこの誰かも分からない人から商材は買わないし、「この人の言ってること、本当に信用できるの??」と常に考えています。

キラー
キラー
変な人から商材は買いたくないですからね・・

 

ですので、プロフィール記事などで、自分は何者で、どういう活動、理念を持っているのかを開示し、“信頼される自分作り”をしていく必要があります。

 

信頼されるためには、特別な知識や経験、実績がないといけないわけでなく、「誠実」で「丁寧」な、数歩先を進んでいる「先輩」キャラであれば良いです。

できれば、この人なんか違うぞ・・と特別感を思わせる「斬新さ」もあればいいですね。

 

具体的に信頼されるキャラクター性を出すにあたって、

・自分の過去の失敗から今に至るまでの「ストーリー」や「エピソード」を書く。

・今なぜこうして情報発信をしているのか「理念」や「目的」を明確にする。

・自分はみんなを引っ張っていく「リーダー」であることを宣言する。

・そのリーダーとみんなと、近い距離感で良い関係であることを意識する。

 

これらの要素やフレームを取り入れて、情報発信すれば、自然と信頼されるプロフィールが出来上がります。

よくあるプロフィールの間違いとして、就活の時の履歴書みたいな、経歴を淡々と書いてるだけのものです。

 

そもそも前提として、そんな経歴見せられても「お前のことなんか興味ねーよw」となるので、過去の出来事の中から得た「教訓」や人生が変わった「分岐点」など、読者に共感が得られる要素を含めましょう。

 

それと札束とか高級車を見せびらかすパフォーマンスとか、カリスマ性を無理して出す必要はなく、みんなのちょっと前にいる先輩として、読者に寄り添うようなキャラクターが良いです。

 

あまりにも雲の上の存在すぎたり、上から目線の発信だと、読者からこの人についていこうと思われないので、注意してください。

3 集客記事の作成

 

サイト設計や売りたい商材、キャラクターが決定したら、狙ったユーザー層を集客するための記事を書いていきます。

 

集客記事においては、見込み客が検索してくるであろう“キーワード”を意識して内容構成していくわけで、情報商材系だと狙うべきキーワードは以下のものです。

・商材ノウハウに関連するサジェストキーワード

・商材名や販売者名など、商材キーワード

・YouTubeやSNSなどにいるインフルエンサー名のキーワード

・商材ジャンルに関係するニュースや時事ネタのキーワード

 

まず「商材ノウハウに関連するサジェストキーワード」に関してですが、例えば転売系の商材を扱う場合だと、

「中国輸入 始め方」とか、
「プレミア商品 リサーチ」など、

そのノウハウを知りたい人が調べてくるであろうキーワードで、その検索意図を満たす記事を書いていきます。

 

キーワードを見つける際には、「関連キーワード取得ツール」「キーワードプランナー」などのツールを用いると便利です。

 

これらのノウハウ系キーワードで、上位表示できるようになると、安定して見込みユーザーが集客できるようになります。

ただし、最初のうちはドメインパワーも弱く、Googleから評価されない時期が続きますので、複合キーワードを用いてライバルが少ないキーワードから中心に攻めると良いです。

 

こうした細かいキーワードで記事を書き続けていると、そのうちGoogleから評価され、ほとんどのキーワードが上位に入るようになるので、最初は辛抱強く取り組みましょう。

そこらへんのキーワード戦略に関しては下記の記事も参考にしてみてください。

特化型ブログで最初にやるべきキーワード調査と上位表示できるキーワード選定こんにちは、キラーです。 特化型ブログを立ち上げたらすぐ記事を書くことから始まるわけですが、どんなキーワードに沿って記事を書けばい...

 

また、「商材名や販売者名など、商材キーワード」もかなり有効です。

具体的にはネット有名人たちがメルマガやライン@で紹介している無料オファーや高額塾、SNSで広告として表示される案件をネタにします。

 

広告やライン@などで流れている商材案件というのは、それだけ露出されているということですから、情報商材に興味のあるユーザーは、それらキーワードで検索してくるケースが多いです。

 

記事内容を考える際は、その商材の良し悪しを判断したり、セールス文句の矛盾点を指摘するなどして、根拠を持った正当なレビューをしていきましょう。

 

この商材系キーワードで集客記事を書く際は、わざわざ全て購入しなくても、明らかにおかしい謳い文句とか、過去の炎上ネタとか出てくることが多いので、それで賄えます。

最初のうちは、他のレビューブロガーの記事を参考にしつつ、内容を一部引っ張ってきて自分の言葉でまとめていくのも有効ですね。

 

他にもTwitterやユーチューブを見渡すと、フォロワー数の多いインフルエンサーがいるので、彼らの活動や評判をまとめた記事を書いたりするのも良いでしょう。

昔の情報商材業界だと、メールアドレスのリストを大量に持つリストホルダーが多くの見込み客を抱えていましたが、最近では投資系のインフルエンサーや、フォロワー数の多いブロガーに市場が流れています。

 

インフルエンサーたちの動向を追いかけ、何か大きな動きがあれば記事ネタにしてしまいましょう。

 

あとは「商材ジャンルに関係するニュースや時事ネタのキーワード」ですが、例えばアフィリエイト系の商材を扱うのであれば、Googleのアップデートとか、ASPの規制ネタとかがありますね。

扱うジャンルに関連するニュースメディアとかをブックマークし、時事ネタにもアンテナを張っておきましょう。

トレンドネタを扱う場合、取り上げるライバルも少ないので短期間でアクセスが爆発的に集まる傾向にあります。

 

4 商材紹介記事および実践記事の作成

 

推奨したい商材のレビュー記事は、今後の売り上げを大きく左右する最も重要なものになります。

ただ購入を煽るような形で、良いことばかり書いても胡散臭い印象を与えるだけだし、逆に細かい部分まで中身をレビューしても、難しい印象を与えることにもなるので、絶妙なバランス感が大事なんですね。

 

あくまでその商材を紹介する「中立的な立場」で、メリットもデメリットもきちんと明記し、総合的な判断でプラスであることを主張する流れにします。

 

自分自身はその商材とどう向き合い、どんな見方をしているのか“独自の視点”を持ってレビューすることが、成約率も高められるし、読者からの信用も付きやすくなります。

 

さて、推奨記事の構成ポイントの解説をしていくと、

【冒頭】

・出だしの挨拶

・何故今回この商材を紹介しようと思ったか、その理由。

・紹介したい商材の情報

 

いきなり情報商材の中身の部分について触れようとすると、単なる売り込みだと思われてしまうので、まずは読者の興味や関心を引き出し、「聞く体勢」を作ります。

 

最初は読者の悩みや身近なことに触れつつ、徐々に意識を商材の方に向けさせます。

 

【記事序盤】

・その商材を知ったきっかけや経緯。

・最初にその商材を見た時の印象。(初めは疑っていたなど)

・中身を開けた時の感想やインパクトなど

 

そもそも情報商材はほとんどが怪しいと思われているので、いきなりそれを持ち上げると販売に荷担してると思われます。

読者と同じ「購入側の目線」で、マイナスからのスタートだったと主張するのが無難です。

 

【記事中盤】

・具体的な商材の内容や構成など。

・ビジネスモデルやノウハウの部分の解説。(収益性や再現性など)

・そのビジネスノウハウの市場背景や世間的な認知度など。

・作業手順の解説

 

商材のメリット、特徴などを読者に分かりやすく、且つ明確にアピールするのがポイントです。

ネタバレをしない範囲で、セールスレターに書かれている内容を噛み砕いて解説し、どんな中身になっているのか“イメージを湧かせる”ようにしましょう。

 

作業手順の具体的なキャプチャ画像などを挿入してリアル感を出し、具体性や信憑性を高めていきます。

必ずしも中身を盛る必要はなく、中身を解剖することが大事になります。

 

【記事後半】

・デメリットを明記

・どんな人になぜ向いているか。

・デメリットを補い、収益性を高める特典の説明。

・全体のまとめ

 

 

世の中は完璧なものは何もなく、メリットもあればデメリットもあります。

敢えてデメリットを書くことで、信憑性を高めることができます。

実際に中身を見ていて足りない部分とか、実践するには難しい作業面とかを触れましょう!

そうしたデメリットも考慮して、こういう人には購入する価値があると“必要な人に必要な商材を紹介する”形にします。

 

5 クッションページの作成

 

クッションページは、集客記事から流入したユーザーを、推奨記事に無理なく誘導をかけていくための間に入るページのことです。

情報商材アフィリエイトにおいて、有効なページのタイプとしては、

・各商材について整理してまとめられたページ

・実践者報告のページ

・ユーザーの意識を変える教育記事

などがあります。

 

それぞれ解説していくと、「各商材について整理してまとめられたページ」は、紹介したい商材案件が複数にわたる際に、読者にベストな選択をしてもらうために、簡潔に特徴をまとめた一覧ページのことです。

 

読み手からすれば、その商材の中身云々の前に、「自分にぴったりの商材は何なのか?」と迷走しているので、それを親身にまとめたページがあるだけで、成約率は大きくなります。

 

「実践者報告のページ」に関してですが、自分が紹介した商材の購入者さんが成果が出るようになると、自分の元に感謝のメールが届くことがあります。

 

そうした実践報告が来たら、すかさず記事ネタにして、商材の中身の説得力を高めます。

読者からしたら、“第三者の客観的な成果や口コミ”があれば納得しやすくなるし、推奨記事をじっくり読んでもらえる「きっかけ」にもなるわけです。

 

また、「ユーザーの意識を変える教育記事」は、情報商材系の見込みユーザーの場合、“頭を使わず楽して成功したい”という発想が心のどこかにあります。

 

そういう層に対して、王道的な商材を紹介しようとしても、そもそも学ぶ意識が薄いので成約に至らないことも多々あるわけです。

なので成功を目指す上で、「楽して→正しい努力」という思考にシフトチェンジさせるようなページを用意して、意識を変えさせましょう。

 

ここで注意点は、学校の先生のように口酸っぱくうるさい説教をするのではなく、“正しい努力をすることが一番楽できる道である”ことを論理的かつ本質的に説くことです。

相手の本質的な悩みに共感をしつつ、今までの自分の思考や執着を捨て、新しい要素を取り入れる必要があると、遠回しに相手に悟らせるのがポイントになります。

 

6 記事のブラッシュアップ

 

ここまである程度記事コンテンツがたまり、アクセスも集まってきた段階で、一度記事のリライト作業に取り掛かりましょう。

全ての記事をリライトしていたら時間がかかりますので、

・よく読まれている記事

・推奨記事

・キーワードの検索順位が30〜50位の記事

これらを優先して修正していくのが望ましいです。

 

修正する部分に関しては、

・検索意図にマッチした内容であるかどうかの見直し。(新情報の追加など)

・記事の誘導の部分。

・画像や文章を補足し、内容を分かりやすく、見やすく。

このあたりを中心に見ていき、記事の収益性を高めていきます。

 

よく読まれる記事を修正すれば、ユーザーのページ離脱を防いだり、検索結果の上位をキープすることに繋がるので、作業のコスパは高いです。

逆に全然読まれない記事というのは、そもそもキーワード選定が誤っているか、検索意図に合わない内容であることがほとんどで、1から内容を作り直す必要があります。

 

これは効率が良くないので、よく読まれる記事や、あとちょっとで上位表示が狙える惜しい記事を中心に書いていきましょう。

 

それと最初のうちは、どういう記事が理想的でどんな書き方をすればいいか分からないと思うので、経験者やメンターに添削をお願いし、フィードバックをもらうことが一番の近道です。

 

インプット→アウトプット→フィードバックというサイクルを繰り返すことで、より作業の質が向上し、自分のスキルアップにも繋げることができますので、コンサルティングの環境は積極的に取り入れましょう。

 

ちなみに宣伝にはなりますが、現在僕は情報商材アフィリエイトをメインにした直接指導も行っており、詳細を知りたい方はこちらのメール講座に登録しておいてください

https://xn--it-og4a6fya8b6cve2326d8k7c.com/lp/6-2/

 

情報商材を購入して、最後まで実践する必要はあるか?

 

推奨記事で紹介する情報商材に関しては、できれば自分で購入し、しっかりと中身を検証した方が説得性のある記事が書けます。

 

まあ、正直購入しなくてもセールスレターをなぞった書き方をすれば売れることもありますが、それだと表現の幅が広がらないし、モラル感も欠けますよね。

実際に自分でASPから商材を購入することもありますし、販売者に販売協力の旨を伝え、特別に中身を見せてもらうこともあれば、横のつながりで商材が流れてくることもありますw

 

全てを自腹で購入する必要はないので覚えておいてください。

 

また具体的な実践に関してですが、商材によっては成果の出るスピードが変わりますし、どこまでやるべきかも場合によって異なります。

一概には言えませんが、少なくとも作業工程を確認したり、操作性が把握できるまではある程度自分で取り組んだ方がいいでしょう。

 

ただし、ノウハウ系の商材だと全てをやり切ることはかなりの時間と労力を要するので、短期間でキリの良い部分まで検証した後、レビューする形が無難です。

 

ツール、システム系の商材の場合は、早い段階で検証が完了するので取り上げやすいですが、ノウハウ系の商材はある程度の割り切りも大事です。

 

もちろん最後まで取り組み、成果検証までやりたい場合は、「追記」という形で再度レビューを追加していくこともできます。

なので紹介をする上では、どのタイミングでも取り上げることができますので、自分のペースに合わせて推奨記事を書いていきましょう。

 

情報商材アフィリエイトの特典はどう用意すればいいか?

 

アフィリエイター特典というのは、情報商材を購入してもらう際の決め手の一つになるので、ある程度力を入れて作成する必要があります。

一度も特典を作成したことがない人からすれば、一体どのような特典を用意し、それをどう作成すればいいか分からないでしょう。

 

では具体的にどうすればいいかというと、基本的には自分でその商材を検証して、足りない部分とか補足するべき部分を中心に内容を構成していきます。

自分が実践して、編み出した自分独自の手法があればそれを紹介した方がいいし、それがないのであればマニュアルには書いてないノウハウをレポート化してください。

 

今でこそ僕は特典を用意する際には、これまで蓄積してきたノウハウ集やデータがあるので、そこから引っ張ってくれば大丈夫ですが、昔はよく「インフォオフ」「インフォゼロ」などの格安で情報商材を仕入れられる卸サイトを利用してました。

 

紹介している商材と同じジャンルの教材を仕入れ、その情報ノウハウをアレンジして特典にすれば、すんなりと作成できますし、満足度の高いコンテンツが仕上がります。

 

また情報商材アフィリエイトの指導を受けているのであれば、メンターに特典作成に使える素材を貰って、それを編集するのも有効です。

インフォプレナー(商材販売者)と違って、あくまで特典なので、仮に内容が薄かったとしてもクレームになることはほとんどないし、そこは神経質になる必要はありません。

 

ですが特典の段階で、良いコンテンツが作れると、購入者が他の商材もリピートしてくれることがよくあるので、できることなら力を入れた方がいいですね。

 

また、どうしてもワードで情報をまとめ、PDF化するのが面倒であれば、音声や動画を用いて、そこに声を吹き込んだコンテンツを作っても構いません。

 

音声ってタイピングよりも早く完了するし、情報もかなり詰められるので結構使えます。

月収10万円以上達成したら、メルマガやライン@を導入しよう。

 

ブログ単体で収益が10万円以上超えると、すぐにメルマガやライン@を使ってDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)を取り入れた方が良いです。

だってメルマガって、ほんと破壊力すごいですからね笑

 

ブログの場合はどちらかというと、検索エンジンからの流入による「待ちの媒体」ですが、メルマガは読者にこちらからダイレクトに情報を届ける「攻めの媒体」になります。

 

読者リストさえある程度獲得できれば、メール1通送るだけで10万円以上の報酬が出ることもよくあるし、あらかじめステップメールで配信設定すれば収益の自動化も容易です。

キラー
キラー
月収100万円以上稼ぐアフィリエイターは例外なくメルマガを利用しています。

 

ブログでは購入しなかったけど、メルマガが送られてきて興味を持ったので購入するユーザーも多いですし、メールのシナリオさえ整えれば、高単価の商材も簡単に成約できます。

読者リストが溜まれば溜まるほど、それは資産になりますから収入が右肩上がりになるし、いざブログが飛んだとしてもメルマガ読者がいれば、いつでもお金を生み出せるのでリスク管理にもなるわけです。

 

メルマガの使い方に関しては、

・ステップメールを作成し、商材や独自コンテンツの成約を狙ったシナリオを作る。

・定期(スポット)配信により、自分の活動報告や商材案内など、ブランディングやセールスに活用する。

主にこの2つの役割があります。

 

ステップメールでは、登録直後から数日間にかけて自分のキャラクター性や世界観を提示したり、商品の必要性を説明した教育メールを送った後、本格的なセールスメールを送っていきます。

ただブログで推奨記事を読ませるよりも、購入率は圧倒的に高くなり、稼ぐ効率はかなり良いですね。

 

ステップメールの精度を高めることができれば、ブログ読者を推奨記事に誘導するよりも、メルマガに誘導した方が、最終的な利益金額は大きくなります。

力のある情報商材系アフィリエイターは、ブログはあくまでリスト収集のための媒体にし、メルマガで本格的なブランディングと販売に徹しているケースが多いです。

 

ですので、ブログ単体で収益化がある程度進んだら、メルマガ作成の方に徐々に力を注いでいきましょう!

※情報商材アフィリエイターのほとんどが、新しい商材を見つけたら推奨記事を毎回書いていますがあれって労働効率が悪いです。メルマガでセールスを自動化できるようになれば、収入は安定しますし、無理な売り込みは必要なくなります。

 

また、メール配信スタンドに関しては、できれば有料のものを使った方がいいです。

 

・エキスパ

 

・マイスピー

 

MyASPパーソナルプラン

MyASPスタンダードプラン

MyASPマッハプラン(新)

 

ほとんどのアフィリエイターは、このどちらかのスタンドを使っています。

 

それと「到達率」を考慮するのであれば、短文にはなりますがライン@でのセールスが有効です。

ライン@→動画コンテンツに飛ばすことで、読者に十分な教育を施すことができるので、メルマガと併せて導入してみてください。

 

企画を用意し、プロモーションを行う。

 

多くの情報商材アフィリエイターは、紹介している商材に「特典」をつけて、他のライバルと差別化しようとします。

ですが“特典合戦”というのは単なる市場の奪い合いだし、購入側からしてもみんな似たり寄ったりな特典にしか見えないので、わざわざ“その人の所から買う理由”がありません。

 

そこでお勧めなのが「自分の企画」を用意して、指定した商材の購入を条件に、企画への参加権利が得られる“プロモーション”を行うことです。

 

自分の企画を全面的に押し出すことで、その「参加目的」にために購入する人も出てきますし、企画内容に面白みがあれば、他のライバルを一気に出し抜くことができます。

 

例えば、FXの裁量トレードの教材とか、サインツールを紹介しようとするとき、ほとんどのアフィリエイターはこんな特典を付けてきます。

 

・商材の中では解説されていない他のテクニカル分析の手法

・新しいオシレーターや指標について

・勝率を〇〇%以上高めるためのお宝テクニック

・お勧めの通貨ペア

みたく、新たな「ノウハウ」とか「ロジック」を特典で“上乗せ”しているだけです。

 

これだったら覚えることが増えるだけだし、ただ資料として補足された「オマケ」が特典になっているので、これだとライバルと大きな差別化は難しいです。

 

そこでその商材を教科書とし、より深い学びが得られるような「FX実践講座」を企画として用意したらどうでしょう?

自分のトレードの様子を配信したり、チャート解析をしたりするなど、その商材ノウハウをより熟練させ、使いこなすことを趣旨に置いた講座の方が、特典よりもより斬新で注目をひきます。

 

自分の独自企画をメインにして、商材を補足としてPRすれば、お客さんの「自分から商材を買う理由」が強くなるので、成約本数は高くなりますね。

 

また、ある程度企画作成に慣れてくれば、今度は独自コンテンツとして自分の商品を販売するのがいいです。

これまでアフィリエイトで成約していた商材だと、販売金額の50%しか貰えていなかったのが、自分の商品だと100%入ってきますので、稼ぐ効率が圧倒的に違います。

 

情報商材に関していうと、マニュアルに加え、自分で「マンツーマンのサポートサービス」を付けたりとか、「グループ形式でのコミュニティサロン」の形式にするのが一般的ですね。

 

手厚いサポート環境を用意するだけで強力な“付加価値”を付けられるわけですから、金額を高額に設定することもできますし、満足度も高くなります。

 

例えば、月収100万円を目指すにあたって、アフィリエイト報酬が1万円の情報商材を100本成約させるのと、独自企画で33万円の商品を3本成約させるのどちらが楽かとなれば、圧倒的に後者です。

 

これが業界で殿堂入りクラスの、超目玉となる商材がリリースされれば、報酬1万円でも自力で100本成約できることもありますが、それはたまにしか現れないです。

基本的にはアフィリエイト商材+独自コンテンツを組み合わせて月収100万円以上達成できるものなので、いずれは自分で独自商品を作成し、プロモーションできるようになりましょう!

 

【拡大編】FB広告やインスタ広告、ツイッター広告を利用したリスト収集

 

ブログとメルマガで収益化ができるようになると、さらにリスト収集を加速させるために、お金をかけて広告出稿した方がいいです。

 

基本的には、ライン@やメルマガへの登録を促すためのLP(ランディングページ)を作成し、ステップメールや動画コンテンツでセールスを仕掛けていきます。

広告出稿にあたっては

・インスタ広告
・フェイスブック広告
・ツイッター広告
・Googleアドワーズ広告

の4つのメディアを利用するのが一般的です。

 

もちろん広告を出稿するには、広告費がかかりますので、適当な掲載文句や雑なLPでは費用対効果が悪くなります。

特に意識してほしいのが、

・LPのヘッダー部分

・広告掲載の文面および画像

この2点です。

 

まずLPでリスト登録を狙うにあたって、細かい文面は読まれないことが多いです。

一番見られるのが最初に目につくヘッダー(見出し)部分で、そこで読み手に対し「興味付け」ができなかったり、注意を引くことができなければ、続きを読んでもらえません。

 

なのでLPのヘッダー画像の作成に一番力を入れ、いくつかのパターンを用意し、広告テストをしましょう。

 

その中で反応の高かったヘッダーのLPを採用し、本格的な出稿をかけていきます。

またそれ以前にLPをクリックしてもらわないと始まらないので、ユーザーの目に止まらせるインパクトある画像とか、続きが気になる文言を用意して、「出稿形式」にもこだわります。

 

そこら辺はSNSを開いて、実際に出稿している広告を見れば「ヒント」や「感覚」が得られますので、参考にしてください。

キラー
キラー
自分の中でビビッとくる広告があれば、スクショを撮り保存しましょう。

 

月収1000万円以上稼ぐアフィリエイターのほとんどは、この広告を用いてビジネスしているので、情報商材アフィリエイトを通じて、ライティングやマーケティングの力が身についたらすぐ挑戦することをお勧めします。

 

情報商材業界の人脈を広げる。

 

ネットビジネスは、自宅に籠って誰とも会わずに稼げるものというイメージを持たれがちですが、実は積極的に同業の人たちと交流することで、「チャンス」が広がります。

 

商材販売者やコンテンツホルダーの人とリアルの場で繋がれば、「特別報酬単価」という高額の報酬設定をしてもらえることもあるし、「売り方のヒント」を得られることも多いです。

実際に僕も情報商材アフィリエイトにおいては、ほとんどが特単設定をしてもらってて、通常よりも良い条件でアフィリエイトさせてもらってます。

 

他にもライバルアフィリエイターでは扱っていない「独占案件」を紹介することもできるし、販売者との対談音声など、オリジナルなコンテンツを持つこともできます。

 

こういう人脈を広げていくためには、実績を出してから自分のメンターに人をご紹介いただいたり、インフォトップなどのASP主催の交流会やセミナーに参加するなどがいいですね。

ネット上には出回っていない“リアルな情報”も得られますし、色々と勉強になりますよ。

 

あとはアフィリエイター同士でお互いの企画や商品を紹介し合うこともできるし、一緒に企画を立ち上げるなどのジョイントも生まれるので、ビジネスの幅も広がっていきます。

 

情報業界なんて本当に狭い世界で、ちょっと動くだけで多くの人と繋がれますので、全然人脈がない人は最初の一歩を勇気を出して踏み出しましょう!

 

僕の場合は、いろんなコミュニティや塾に今でも参加してあちこち顔を出していますが、独学でやるよりも色んな人と繋がった方が全然勉強になります。

例えば「仮面ブロガーズ」のコミュニティなんかは、情報商材アフィリエイトのノウハウに強いところですが、定期的にブロガー同士の勉強会が全国で開催されています。

仮面ブロガーズは稼げない?実践を踏まえた裏側を暴露します!こんにちは、キラーです。 最近では「ブロガー」という働き方が世間で認知されてきており、昔に比べて多くのブロガーが出てきている印象があり...

 

ここで最近売れやすい商材の話とか、使える集客方法の話など、実践で使える情報をいつも仕入れています。

あとは東京だとVIPアフィリエイターパーティなんかもよく開かれていて、雲の上の存在の人たちとも繋がれたりしますw

 

ある程度アフィリエイトで実績が出てきたら、営業活動だと思って積極的に人脈を広げていきましょう。

まとめ

 

ここまで情報商材アフィリエイトの特徴や実践方法についてお話しさせていただきました。

僕も昔からずっと実践してきたジャンルの一つで、多くのコンサル生に指導してきたノウハウになりますが、本当に初心者さんでも稼ぎやすいし、長く生き残れる分野です。

 

ただ稼げるだけじゃなくて、良い商材を紹介すれば感謝されることも多いし、その人の人生をより良い方向に導くこともできるので「やりがい」があります。

 

だからこそ、この記事を読んでいるあなたには、情報商材アフィリエイトを「正しい方向」で実践していただきたいし、変な商材を「買う側」から、優良な商材を「紹介する側」に回って欲しいです。

 

情報商材を扱う立場になれば、色んなノウハウや情報が降りてきて、自分の成長にも繋がりますし、知らなかった世界も見えてきたりするので、人生も充実します。

 

本気で人生を賭ける価値のあるビジネスだし、ここで培ったセールスや集客ノウハウは、他のビジネスにも生かすことができるので、「コスパ」もいいですよ!

 

それと、情報商材アフィリエイトを本格的に実践したい人に、現在メール講座の方で本格的な直接指導を開催しているので、興味のある方は登録しておいてください。

 

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内容には本気で自信があるし、大量のトップアフィリエイターを輩出してきた実績もあるので。

では、今日はこの辺で!

 

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